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死にたい人にお勧めの危険な村、羽生蛇村 

・ライフルを持っていれば大丈夫だろうと思っていたら後ろからバールのような物で襲われた
・体育館から徒歩1分の廊下で校長が丸まって倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると校長が転がっていた
・スパナで橋の上の警官に突っ込んで殴った、というか何度も殴った後から橋を悠々と渡る
・家が小学生くらいの女強盗に襲撃され、両親も「娘も」全員外に追い出された
・台所から茶の間までの10mの間にオラウータンに襲われた。
・村民の1/3が強盗の被害者。しかもフラグを立てず鈍器で特攻したら神という都市伝説から「ライフル持ちほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって拳銃持って出て行った警官が5分後銃を奪われて戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った看護婦が傘で何度も殴られて戻ってきた
・波羅宿から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われて起きあがり途中にまた襲われる確率が50%の意味
・羽生蛇における殺人事件による死亡者は1日平均のべ120人、うち約20人が校長。


ヨハネスブルグのガイドライン

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