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本当はこんなことしている場合じゃないWinampメモ 

少し設定いじったのでメモ。

Bentoスキンのジャケット表示枠を消せることに気がついた。
ボタン:このエリアが確保するコンテンツを変更する⇒ファイル情報のコンポーネント⇒アルバムアートのチェックを外す。⇒さよなら変なラマ。

イコライザにEnhancerを使ってたが、曲によって酷いことになる。
→音割れ。KOTOKOやMOSAICあたりの高音うっさいやつ。
曲と相性が良ければかなりクリアになるんだけどなぁ。設定を直すのもめんどい。

イコライジングは少し頼りないけどT20で行うとしてEnhancer無効化。

加えて
Shibatch mpg123プラグイン 改悪バージョンの出力フォーマットを32bit(int)に。
ついでにフルバッファリングにチェック。
さらにデフォルトのin_mp3.dllを削除。

ここの環境だと32bit(float)と64bit(float)にすると動作が異常に重くなる。何故?

出力フォーマットを16bit以外にするとDSP/エフェクトのプラグインが無効になるが、Enhancer使わないので問題なし。うーむすごい。Enhancerに慣れてたせいかな。耳からうろこ。


おまけに
初音ミク Skin [Reミクっす♪]
たぶん再生ファイルのボーカル域をモニタして動く。
skinでこんなこと出来るとはすごい。と思ったけどよく考えたら別に普通のskinだって普通にスペクトルアナライズの視覚エフェクト位ついてる訳だし、そもそもすごく駄目な感じだしクラシックskin使いにくいし、ファンならって凄く便利な言葉だと思う。

つーかWinamp5系デフォルトのBentoが使いやすすぎ。
日本の弁当をモデルにしただけはある。
これでデフォルトじゃなきゃ最高なのに。なんか良skin求む。

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