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いまさら「ワイルドアームズ」クリアッ! 

有名作なのにまったく手をつけてないシリーズッ!

魔法少女リリカルなのはA's PORTABLEの開発、
ウィッチクラフト代表でおなじみの金子彰史の出世作にして
なるけみちこの看板タイトル、荒野と口笛のRPGッ!

当時はOPテーマに衝撃を受けて中古で勝ってはみたものの
ゼルダクリアしてないのを思い出してOP見て満足して積んでましたッ!

で、本編評ッ!

全体として、当時のポリゴンブームに乗っかったローポリゴリ押しな戦闘グラを除けば大きな冒険をせず、他作品の良い部分を上手く寄せ集めた秀作といった面持ち。とはいえ、ありそうであまりない西部劇を基調とした世界観や独特のセリフ回し等、以降シリーズに引継がれていく要素は味わえる、まさに第一作目ッ!結局使えるものは限られるが取得順を選択出来る魔法システムは面白いッ!

ストーリーも変化球は投げず王道ッ!
ケレン味溢れる演出と臭いセリフ回しは独特ッ!

音。
なるけのわりにおとなしい印象。な気がするんだけどそうでもないような
なるけ、結構好きなんだけど身内にプロ渡り鳥がいるもんでなんともいえないんですよね。
マカロニマカロニした他に無い良曲が多いなぁッ!

世界にひとりぼっちとOPは一聴の価値ありッ!

荒野の果てへは時の傷痕に並ぶPS屈指のOPッ!  (口笛イン)


ッ!ってつけただけで俺っぽくなくなる。面白いなこれ。

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